いよいよ季節は10月中旬。
これからがスーパービッグフィッシュが登場する時期です。
ただ、人とは同じ釣り方をしていては、本当の極みのバスが釣れません。

つまり、同じ釣り方 = 同じようなサイズのバス

これをもう一歩踏み込んだ釣り方を極めればスーパービッグバスと出会えます。

もし、釣り方を極めたいなら、レクチャーしますのでぜひご応募してくださいね。

さて、まずは、XDクランキングから!
2015年にショットオーバー7が発売されました。
発売当初からスーパービッグバス連発でしたね!


これについて、ちょっと振り返ってみたいと思います。


下記は、2015年 10月末の記事になります

color.jpg

晩秋のエクストラディープクランキングゲーム

毎年恒例! 今が好機!! 晩秋のディープクランキング。
少し前までのラインナップは、ショットオーバー4・5がディープクランクのメインでした。
今回、ショットオーバー7!の登場により、より深く潜り、より深海攻略が可能となったエクストラディープクランキング。
 ※エキストラディープクランキング Extra Deep = XDクランキング

image2_20151020231442fe7.jpg

今年の河口湖は、ワカサギの量がハンパなく多くなり、いたるエリアでワカサギボールを見かけます。
ただ、このワカサギボールのみ追いかけても、いたるところにいるので、現状、いいパターンを見出すことは難しい。
それよりも、晩秋にバスが差してくる”秋場所を見つける”ことが一番で、その秋場所を、スピナーベイト・クランキングで攻めるといい結果が出ます。

PA161341.jpg

EDクランク・ショットオーバー7!

今回は、ノリーズ秋の新作・ショットオーバー7を結構なタイミングでキャストしていました。
もちろん、バスが晩秋の動きをすれば、一撃で釣れることは分かっていたのですが。
夏場の40cm前後のアベレージは、本当のビッグバスパターンとは言えず、
個人的見解では、50を超える、55以上の50後半からは、いいストロングパターンと言えるのです。

moblog_2edd2533.jpg

爆風クランキングも爆風過ぎると出船不可能

さて、早朝は、あまりにも爆風過ぎて出船不可能レベル。
午後の風が少し落ち着いたタイミングで、EDクランキングを開始。
ちなみに、EDクランキングゲームの私の使用法は2種類あります。

キャスティング&ドラッギング

●爆風キャスティング・クランキングゲーム

今回は、キャスティングによるMAXダイブ7mを狙うようなキャスト&巻きの展開の釣り方。
ただ、7というワードが注目されますが、実際は、さらに、2種類の使い方があります。
そこを、さらにキャスティングゲームを掘り下げると、アップヒルゲームとダウンヒルの使用方がある。

アップヒルゲーム

ダウンヒルゲーム



gyotann_.jpg

アップヒルでのEDクランキングゲーム

魚探映像にもあるように、ボートポジションは2~3mと浅め。
実際にルアーをキャストして引いてくるのは、10m前後でそこから一気にかけあがりにクランクを当てて行きます。
すると、風の効果もあってか、バスの活性は高く、ゴツンと明確なビッグバイト!!

or7_edited-1.jpg

rod:ノリーズ ロードランナーヴォイス LTT6100H
reel:ダイワ タトゥーラHDカスタム 6.3
LINE:ダイワ 16lb フロロカーボンライン
lure:ショットオーバー7 ホログラムフラッシングギル

bass2_201510301652503be.jpg

何度か遠方でカジキジャンプを繰り返されましたが、トリプルフックが口内に掛かっており、ランディングしてからは、一安心だったことがわかりました。ディープクランキングは、ハーモニカ食いの両サイド外掛かりもあるので、あがってくるまで冷や冷やものですね。

fgill.jpg

カラーリングはドラッギングも混ぜて、ホワイトベースのパールアユ系を使用していましたが、この時は、冴えているのか!?急にキャスティングゲームでは、フラッシングリアルギルだな。と思い、おもむろにカラーローテーションしていました。


どノーマル・ダウンヒル釣法!!

shotover5_2015103022071032e.jpg

今が好機!毎年定番、晩秋のディープクランキングでデカバスキャッチ!

去年は、ショットオーバー5をダウンヒルで引いてきて、釣れました。
本当の使い方は、こういったシャロー側へ投げて、ブレイクの中段のウィードなどのピンを狙うのが普通の使い方ですね。



クランキング展開を楽にする、
 Shot Ovre 7 セッティング&小物


shot_over_7_2015103017054234a.jpg

新しく、ショットオーバーシリーズに加わった”7”マジでヤバイ。
毎年毎年、もっとショットオーバー5より潜ったらなぁ~。なんて思っていましたが、ついにEDクランキング解禁ですね!!
日本全国、いろいろな湖がありますが、クリアウォーターでも、マッディウォーターでも
水の流れがあったり、急な台風後のターンオーバーだったり、立木が深かったり、マンメイドが深かったり。
いろいろなシチュエーションで炸裂しそうなアイテムですので、これからがぐっと楽しみなアイテムですね。

試行錯誤のショットオーバー7セッティング

rod.jpg

ノリーズ・ロードランナーロッドチョイスは、個人的には、新機種のLTT6100Hがオススメ。
もちろん、今までのオリジナル6100Hでも、全然イケてます。私もパワーロール1ozと一緒に使ってみてます。

20130823_24_20151030170608c19.jpg

ショットオーバー7・ダイラッカ38gと併用出来るのが6100Hの強みでもあります。
LTTセッティングに関しては、感度もよくなっているので、カバージグも織り交ぜることも出来ます。

そんなわけで、いろいろ試行錯誤しておりますが、6100Hクラス、または、680XHクラス。
ショットオーバー7自体が2ozと重いルアーなので、キャスト時に力負けしないようなパワーのロッドをチョイス。
さらに、リトリーブでもショットオーバー5よりは、引き抵抗が大きいので、HB760Mよりパワフルなこのロッドがいいですね。
7フィート近いレングスは、相乗効果で飛距離もアップ、ティップを下げる事により、さらに、潜らせることも出来る。
そして、ボートべりでの突っ込みを、ロッドを下げる事でバラシを減らします。


image1999.jpg

フロロラインと深溝スプール

ラインは、ディープでも極力伸びが少ない、フロロカーボンラインを選択。
14lb以上であれば、OKで、基本ベースは障害物が無ければメーカー推奨の14lbがベストマッチ。
ただし、河口湖のような溶岩帯エリアなどで、ガリガリに引いてくる場合、ラインが傷みやすいので16lbがいいですね。
リールは、一応、それでも引き抵抗が大きいクランクですので、ハイギアを除く、6.3以下~5.8ぐらいが使いやすいですね。

ちなみに、ショットオーバー7は、リールチ ョイスですが、必ず、14lb~16lbを100m以上巻けるリールがオススメ。
なぜかと言うと、他のショットオーバーシリーズ同様に、安定姿勢でロングキャストを可能にするキャスティングフィンを搭載。
さらに大きいウエイトによる重心移動も合わせたことで、無理せずに安定した超ロングキャストが可能になっています。
比較的フラットが多い湖や、バスのポジションが深い場合、ルアーの助走が必要で、超フルキャストしなければならない場合、正直、ラインが75m巻きだと足りない時も出てくるので、しっかりと糸をたくさん巻いて、最大潜行深度を意識してクランキングします。もし、スプールのスペックでラインが足りない場合、多くのメーカーさんは、替えスプールも出ています。お気に入りのリールを深溝スプールに入れ替えて使用するのも一つの手でしょう。

フォローアイテム

ショットオーバ7の使用レンジは、水深4m~12mぐらいまでと幅広い。
基本的にミドルレンジ4mより深いディープウォーターで、ドラッギングでは12m前後までカバー。
どちらも、ボトムをガリガリ引いてくることでより効果的なアクション、リアクションバイトを誘えます。

20130916_27s_20151030165738300.jpg

一、ルアー回収器

クランベイトのみならず、ルアーを使用時に持っておいて欲しいものがルアー回収器。
ボートフィッシングでは、ルアーを無くさない為の特に必需品となっております。
ダイワのルアーキャッチャー(別名:スプーンキャッチャー)なら水深15mまでカバー。


20130929_01_20151030165859eca.jpg

二、スペアフック

ボトム付近での使用の為、実は、フックポイントが甘くなりやすいので交換フックがあれば便利。
溶岩帯メインで使用する場合、フックが思いのほかしんでることがあるので、こまめにチェックしましょう。

ノリーズ・ブラックパフォーマンス トレブルフック ♯1

ショットオーバー7に装着されているフックは、大型の♯1
現状、ノリーズ純正フックは、ダイラッカの替え針しかないですが、ティンセルを外しちゃいましょう。

※細かいアイテム写真は、山中湖センターフィールドより頂きました。
 ノリーズルアーはもちろん、ラインからルアー回収機いろいろ揃っているので、
 ぜひ、店頭・ネットショッピングなどでアイテム検索してみてください。



これらのアイテムが全て揃えば快適なエクストラディープクランキングゲームが送れます。
絶対にビッグフィッシュを勝ち獲りたい方は、セッティング次第で絶大に一日の疲労感、巻き切れるかどうかが変わります。
ディープエリアにベイトフィッシュが回遊する今の秋が旬のEDクランキングをぜひお楽しみ下さい。


つづき

ここんとこ、絶好調のExディープクランク・ショットオーバー7!
新製品という事もあり、かなりの好評の売れ行きと、晩秋に炸裂中ということで、
かなりリアルタイムに売れている”旬のクランク”になり、ほとんど買えません。。。

xdクランク

実は、数年前から、かなり、アメリカンXDクランクを晩秋に投げまくっていましたが・・・
ラッキーUSA・ストライクキング・シックスセンスルアーなどなどのXDビッグクランク。
もちろん、SKT-Magもありますが・・・マンズと合わせてこちらは、引き抵抗が無理っす。

そんなわけで、USクランクベイトに非常にお世話になったのが、九州のロケットさん!

ROCKET Blog 小さな釣具屋の日々

ウェブショップも開設されており、かなりセンスのいい品揃えとなっておりますね。

yuuhi_20151102151937abd.jpg

そんなこんなで月日は流れ、2015年・夏からオーバー7のプロトからはじまり秋にリリース。
ここからが、本題で、ショットオーバー7が最強なのと、国内産のメリットなどなど。

koukaku.jpg

実は、この晩秋、ショットオーバー7、ガンガン釣れておりまして、これは口角皮一枚で獲れたナイスバス!!
これが意味するものとは。。。



標準・シャープフック!

まずは、US製品における、デメリットというか、ルアーの作りで甘い点。

・フックポイントが鈍い

US製品いろいろありますが、ほぼ全てのルアーを個人的に国内針メーカーのフックに交換しています。

hook.jpg

もちろん、私はノリーズ純正オリジナルフック・ブラックパフォーマンスを使用しておりますが、
微妙なフックサイズや、もうちょっと太軸・細軸でのセッティングを試みるときなど、
0.0数g単位でルアーセッティングする場合など(ルアーの浮力やサスペンド調整を意図的に交換)
に関しては、ガマカツさん(トレブルRBの軸の太さなど)やリューギフックなども使用します。

そこで・・・!

標準・シャープフック!

hollk.jpg

このショットオーバー7が優れるところ・・・というか、国内ファクトリーの当たり前のことですが、
日本仕様のルアーは、ほぼ全て、フックポイントが鋭く、標準でフックの出来栄えが素晴らしい。
ちょっと高い金額で買うルアーですから、もちろん、最初から最強仕様の方がいいに決まっています!

ちなみに、ショットオーバー7の純正交換フックは、ブラックパフォーマンス♯1
ダイラッカ用のブラックパフォーマンス♯1wihtティンセルのティンセルを外して交換。



クリアボディ & HM効果

color.jpg

そして、クリアボディならではの、ゴースト感もカラーリングで出せています。
もちろん、ハーフミラー仕様も出来て、いままでのマット感やホワイト単調が多い、USクランクより、もうちょっとカラーバリエーションが豊富で、まさしく、国内標準仕様のクランクベイトと言っていいでしょう。

まあ、そのほか、いろいろ最強な部分はたくさんありますが・・・・・
ぜひ、この晩秋、水温が下がり切ってしまう前に、張り切ってディープクランキングを体感してみては!?


ちなみに、いろいろなお客さんから、店頭で完売しているんですけど・・・
と、言われ、血眼になって探しているお客さんが多い、ショットオーバー7ですが。

セブンパームス webショップ

カテゴリー検索 → ルアー → マルキユー/エコギア → (ショットオーバー7やダイラッカ)


隠れた関西のウェブショップですが(店舗は琵琶湖界隈ではメジャー)
結構、関東ではほとんど、完売御礼状態ですがなぜか、セブンパームス・ウェブショップには在庫あり!
オーバー7やダイラッカをお求めの方は、ぜひ、一緒に購入してみてはいかがでしょう!?


その後の2015 11月中旬

10414438_873250226131616_59451002144860303_n_20151116215028b52.jpg

晩秋のデカイの狙い??
 明日のガイドプラとプライベート。


本日は、ちょい遅いの9時から明日のガイドプラとプライベートフィッシングで出航。
あさのうちは、メタルバイブレーション展開と、クランキングの2本立て。
お昼は、いろいろとセッティングを試みるので、午後からは14時過ぎのこれまた遅出スタート。


ここんとこの河口湖は、ワカサギディープが好調で、船団も出来て、タイミングが合わないと結構厳しい。
ただ、このワカサギディープフラットパターンも、超特大モンスターサイズというより、小型中型・外道交じりに50UPが混じる。
本来は、晩秋の巻きモノパターンで、巻いて巻いて巻き切って、一発出ればOKなんですが、いかんせん出ない日が多い。
でも、水温低下しつつあり、季節が進むといきなり特大が釣れれば、モンスターサイズな晩秋の河口湖。


9時過ぎより、ジャカブレードでじゃかじゃかやるも今日は全く反応無し。
今までやっていなかったけど、水温が下がる事で接岸するエリアをショットオーバー5で流すもノー感じ。
本来は、ここで出るはずやねんけど。っていうケースも多いが全く釣れない。

image1_20151114214223f69.jpg

zya.jpg

でも、ここ最近、ジャカブレードでも釣れているんですが、どうも、くじ運、引き運ぽくって狙いずらい。


午後になって、東風が強く事を感じる。東風は、結構厳しい感じでこれはメタルバイブレーションもハマらない。
だいたいバスが晩秋に釣れるスポットや、釣れる釣り方は、ディープフラットに関しては分かる。
でも、本当の巻き時の、晩秋のモンスターが接岸するエリアやスポットは先読みしないと分からない。


PA161341_201511162140540f9.jpg

そして、今年から、NEW・ノリーズ・EXディープクランク、ショットオーバー7の加入でこれがまたいいんです!!
釣れなくても、実際は、なぜか結果的にモンスタークラスが釣れている事も多く、投げ切って、投げまくって、これでもかっ!!
ってほど投げる事で、晩秋にEXディープクランクがいいという良さが分かるんです。

そんな一投一投が楽しいクランキングですが、実際は厳しく、流して打って流して打って流しまくって、それでも雰囲気ゼロ。
おもむろに投げまくっていたら、ウィードに引っ掛かったようなバイト!???
最近よくある、ウィードの塊に当たった時に、実際にウィードをフッキングで拾ってくるので、ほんのわずか、クランクを聞いてみる。
すると、ちょっとのそのそとクランクベイトが横に動くので、フッキングしてみると・・・・・



このちょい遅フックアップが、決まったのかどうかわからいけど、いきなし横に走るようなファイト開始!!
ビッグバイトした後に、クランクベイトをガッツリハーモニカー食いしてるような魚体が見えたが、なんせ、ボートの下が1mと浅い。
やばっ!!デカイ。でも、この食い方だとほぼ絶対にバレないのだが、足元の岩で切られたら最悪や。
そのまま沖まで、引っ張りつつ、いなして無事にランディング成功したら・・・・・頭が超デカイ、モンスタークラス。

12243344_873250239464948_7497911667048412070_n_20151116215116129.jpg

結構、デカイ。
モンスタークラスではあるが、ここのところのサイズ感覚無しで、50後半ぐらいかな~!?

そう、思ったんですが、実際、計測してみると・・・

60tate800_edited-1450.jpg

頭がデッカイ、ウルトラマグナムなサイズは、61cm
今が好機!!晩秋のエクストラディープクランキングでロクマルモンスター降臨!!!

 ちなみに、別々のメジャーで2回計測しましたwww


over7yoko.jpg

今回は、少し、水が澄んだ気もして!? 閃きでハーフミラーワカサギ!!


大好評により、ショットオーバー7・売り切れ続出のようです!!
なかなか売っていないようですが、まだ、在庫ありのショップさんもありますので、この機会にぜひ!!



博多・ハニースポット

ハニースポット

※上の”オンラインショップ”のバナーから、通販サイトへ。
 検索ワード「ショットオーバー」で検索するとすぐに出てくると思います。



琵琶湖・セブンパームス

セブンパームス

※Web Shop → 左の欄 ”ルアー” → ”マルキュー/エコギア” でノリーズ製品を検索出来ると思います。


関東では、売り切れ続出ですが、関西などでは、まだまだ在庫あるようですね!
この好機を逃さないようにするには、ぜひ、ショットオーバー7を持って、晩秋の湖に出掛けてみましょう

また、ダイラッカも、色によって在庫ありなので、お探しの方はぜひ!!
いつ、タックルボックスに在庫があってもOK!!
ビッグフィッシュを連れてきてくれるルアーなんで、お店にあるうちにお買い求めいただければと思います。





rod_20151116220427a4e.jpg

EXディープクランキング講座!!

釣れても釣れなくても、晩秋に巻くことで、いきなりの特大フィッシュが出る事があります。
タカヒロ足立的には、今まで誰もやったことが無いような、モンスターハントが出来るような技を実際にレクチャーいたします。
ビッグミノー・ビッグスプーン・ビッグベイト・EXディープクランク・ヘビーパンチング。
ちょっと時代が早すぎて、誰もやっていない境地で、少ない確率ですがより、モンスターサイズを獲れる技を実践します。

まだ、EXディープクランキングは、未開拓の分野でもありますので、
個人的なレンタルタックルなどありますので、ご希望の方は、ぜひ、そちらも使用して体感してみて下さい!!
EXディープクランキングは、実は、結構シビアなセッティングですので、ぜひ、参考までに!!



20151108_12_edited-1.jpg

EXディープクランキング講座、マスターされた方は、確実にビッグフィッシュ!!
ぜひ、体感してみて下さい。また、11月の河口湖晩秋シリーズも募集中ですので宜しくお願いします。

スポンサーサイト
2017.10.21 Sat l 河口湖ガイド航湖日誌 l コメント (0) トラックバック (0) l top

コメント

コメントの投稿












トラックバック

トラックバック URL
http://takahiroblog.blog46.fc2.com/tb.php/3828-a4b33af1
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
  1. 無料アクセス解析