Takao Ogino PRO

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今回は、お会いしたことはありますが、ガッチリと話す機会がなかった荻野貴生プロともサミット。
ロードランナーの各機種のポテンシャルとは何か?をガッチリ聞くことが出来ました。

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エスケープツイン SPカラー

エスケープツインの荻野プロカラーでおなじみの”バンドウカワエビ、ブラッシュパイルクロー”
このカラーは、山口県のリザーバーでしたが、本当によく釣れマイフェイバリットカラーです。


ET・トーナメントパック

そして、エスケープツインのトーナメントパック。
荻野プロが厳選したカラーの”バイトパウダーエビまぶしのエスケープツイン”が、「大入袋かつ、液漏れがしにくいタイプ」がトーナメントパックなんです。

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細い矢島さん曰く、ちょっと作りにくく、実は作り手としては苦労する。
特殊チューンという事で、粉(パウダー)まみれがキモのようで。そのまま使えるエビチューン製法でのトーナメントパック。

通常のオイリーなパックが好みで無い人にはいいかもしれませんね。
オイリーなパックはそれはそれで、フォーミュラーが超釣れそうなんですけど。。。

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もちろん、荻野プロは、画期的であり発明的な発想のチェリーリグの考案者でもあり、
バスフィッシングを語ると、ああ、日本全国で釣りをされているオールラウンドバスプロプレーヤーだなと思っております。



もちろん、ソルトウォーターでもお馴染みの隊長ということで、ラッピングミノー14gSWでガシガシ釣っておられますね。



今回は、いろいろと有意義な時間をありがとうございました。
そろそろ本題に入らないといけないですが、あまり時間が無いのでまた次回!!!


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2015.05.28 Thu l 河口湖ガイド航湖日誌 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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