rock_2015052717580901f.jpeg

山口県のリザーバーでのテスト

いよいよ、ガンターオーバルが発売間近!?
なーんて感じの噂や、気になる情報も出ておりますね。

IMAG1395.jpg

※これは、ガンガーオーバルのプロトサンプル。
 強力なブラックブルーパープルのジグに、エスケープツインのアオザリのコンボ。



gunter_oval.jpg

「ガンターオーバル」

釣れるフットボール型ジグの重要なファクターである俊敏なフォールと、ボトムの砂を外へと押しやる圧力系ホバーフォールを最大限発揮させるために作られた、新設計の後方重心型ヘッドを特長とする「ガンターオーバル」。 さらに徹底したスナッグレス性能を追及し、ナローゲイプ&ロングシャンクフックを特別デザイン。寝かせたブラシガードと共にフットボール型とは思えないほどのすり抜けを実現。 ガンタージグシリーズの特長であるバルキートレーラーの装着も視野に入れたバランスは、通常のジグならばヘッド先端から着底してしまうような抵抗の強いトレーラーを使ってもしっかりと理想のフォール&着底を繰り返します。 まさに最高峰のフットボール型ジグといって過言ではない仕上がりになっているのが「ガンターオーバル」です。


10956395_743705489086091_6372144173542525295_n.jpg

同時期の発売!? フリップギル

話はそれますが、フリップギルも、発売が間近なのではないかと思いまして、
こちらも合わせて、ガンターオーバル&フリップギルの2種の神器が超気になりますね。

ただし、河口湖・西湖・芦ノ湖などでは、ワームは使用できません。

なので、リザーバーなどの山間部のレイクでいろいろやっているんです。

もちろん、発売中の優秀なオーバルヘッドジグも忘れてはいけません。

ウエイトラインナップでは、よりボトム感のアタリが強い3/4ozがあるのはこれだけ。




oval_head_jig_201505271752034d4.jpg

「オーバルヘッドジグ」

フットボール形状では難しいとされるアシや倒木、ブッシュも難なくスリ抜ける。ボトムでは突っ込みすぎないスライド着底をしながらもしっかりと着底音を発する。ヘッドサイドの張り出しを弱め、ラウンド的要素も併せ持つのが「オーバルヘッドジグ」。フットボールラバージグの持つリアクション的動きはそのままに、水押しの強いシリコンスカートをフロントショートにして組み合わせ、スイミングからリフト&フォールまでを高次元にこなせます。カバーの濃さに合わせてブラシガードを調整できるのも魅力。もちろんエコギア“BTS”などのシャッドテールソフトベイトと、“ブレードスピン”とを組み合わせたブリトロリグにも最適です。



bassmouth_20150527175729edf.jpg

ノリーズのフットボールの力

今年1月の厳冬期のリザーバーでのバス!!
現行版のオーバルヘッドジグ&エスケープツインの組み合わせででたビッグワン!!
私自身、必ず、ジグ番長でもあるので、これから超期待出来るアイテムに間違いないと思います。



あと、ラバジ回収器も自作中

moblog_36bfe808_201505271810253a2.jpg

試作品初号機

下野正希プロデュース・下野流 魔法のオモリを、ついに奉納してしまいました。
魔法のオモリは、河口湖の溶岩帯の隙間に引っ掛かったラバジをガンガン回収出来ました。

同じアイテムを買いたかったけど、もう販売してないみたい。
そういうことで、自分で自作することにした。魔法のオモリに近い、25号のウエイト。
ただ、少し魔法のオモリとは形状が違うので、どうなんだろう?
溶岩帯の隙間に引っ掛かったジグにカツーンと当てたいよね。
これで、上手くいけば、ラバジ&ビッグダディがガンガン回収できるね。






スポンサーサイト
2015.05.27 Wed l 河口湖ガイド航湖日誌 l コメント (0) トラックバック (0) l top

コメント

コメントの投稿












トラックバック

トラックバック URL
http://takahiroblog.blog46.fc2.com/tb.php/3233-a3f70031
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
  1. 無料アクセス解析