只今、Gillda i wake モデルもテスト中の模様です。


ヘッドを左右に振らない・揺れない。

不自然にルアー全体が、クネクネするような動きでは無い。


ボディのヘッド部分は控えめな動きだが、テール部分がちょっと揺れる程度の動き。

真っ直ぐのリトリーブで釣れる。

つまり、ワームレイクで言う、スコーンやシャッドテールのノリでストレートリトリーブ・ただ巻きで釣る。


実は、急な水温上昇や、季節風などで水が濁った春のタイミングでは、ビッグベイトのスイミングが良くなる時期がある。去年も4月中旬前後で50UPのプリスポーンをハードベイトのスイムベイト(まだ未公開)で釣っているし。
ただし、この未公開ビッグベイトは、ボディがクネクネ動きすぎて、もうちょっと好きになれなかった感がある。


不自然な動きを排除した、ストレートリトリーブで釣れるビッグベイト設計。
この動きを、改良・開発中のようです。
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2015.03.23 Mon l 河口湖ガイド航湖日誌 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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