6月を境に連日雨模様

新緑の候、新緑も美しく薫風さわやかな5月も、一気に過ぎ去り6月。
一気に真夏日を迎えたと思いきや、紫陽花の花も綺麗な梅雨の6月になってしまった。

雨、雨、雨と雨3連チャンで、日曜日にようやく晴れそうで梅雨入りですね。



さて、6月より7月中旬までは、
18度~22度台の適水温でゆうゆうとバスが泳ぎ、バスフィッシングシーズン絶好釣。
ちょっと鬱陶しい雨の日もありますが、逆に雨はプレッシャーを和らげ、
昨今のアングラーは、雨を嫌がる人も多いので、湖は空いてていい感じです。
風が吹いたらスピナーベイト、浮いているバスはスイミングラバージグ。
極秘ビッグベイトパターンなどなど、ありとあらゆる方法で狙って行きます。


タカヒロ足立が大得意な6月からのアフターの時期ですが、
バスがこれから身を潜めるウィードの生え始めが見逃せず、捕食するベイトの動きも見逃せない。

色々なデータ分析の結果、快晴べた凪の日もこれはこれで狙えますが、
曇りや雨の日のバスフィッシングは、巻き物やラバージグをマスターするのににバイトがあっておもしろい。



さぁ~、みなさん梅雨の対策、きたるべきビッグバイトの覚悟はいいですか!?
基本的には、ベイトリール8割駆使してキャスティングをするフツーな釣りだけど、
さまざまなルアーで、楽しくもテクニカルな展開のフィッシングで釣りまくります♪

あっ!
あと、スピニング展開なら、ソウルシャッド速巻きとラッピングミノーが見逃せない。
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2014.06.05 Thu l 河口湖ガイド航湖日誌 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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