従来のシステムから、ワンランクフィネス!!

世間では、次世代スーパーコンピューターの予算がどうたらこうたらですが、
私個人の釣りに関して、次世代フィネスには、毎回大量の予算導入です。。。
最近、私が湖上で感じた次世代フィネスタックルシステムを公開しましょう♪

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過去データによる、最先端タックルシステムを集約。
さらに時代は加速して進み、今は、2lb、2.5lbは当たり前になりつつある。
スモールラバージグのウエイトも1.8gから1.3gアンダーを使用する。

ロッドに関しても・・・改造方法があるのだが・・・・・シークレット。


次世代スーパーラバージグ

200911300001300.jpg

これは、ぜ~んぶラバージグの素。

そして、最近、気になるのが、巷で噂のラバーの塊系、スイミングスモールラバージグ。
時代の流れは、スモラバ+ポークよりも
“スモールラバージグ単体系”に向いているような感じも受け、

200912010003300.jpg

私も細い、太い、などラバーの質のワンポイントを生かした、
シルエット大き目のスモールラバージグを開発。
まっ、いろいろありますが、悩んでもがいて試行錯誤して、
楽しく初冬のバスを釣ってみます♪

200912010005300.jpg

“ネクタイ”+“ラバージグ” = ネクタイラバ

どっかで聞いたことありません?
ラバージグにもいよいよネクタイ付きのタイラバのようなラバージグが登場です。
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2009.11.30 Mon l 河口湖ガイド航湖日誌 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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