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タカヒロ足立流
  ウインターバスフィッシングの攻めの要点!!


先日のBasser誌の初バスフィッシングの記事を成功させた真冬の攻め方をレポート形式。
雑誌掲載の都合上、2月からの公開となってしまいましたが、ぜひご覧くださいませ。

タカヒロ足立流 ウインターバスフィッシングの攻め方の要点!!

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私の信条としている湖の最大級のスーパービッグバスをスピーディに探す策略。
そして、田中大介パイセンの「釣りながらスコアアップする戦略」の作戦の両者のゲーム。
一匹のバスを追い求めるも、一人一人、考え方が違い、そこに辿り着くプロセスも違う。
そういったいろいろな信条や思考などなどがバスのゲームフィッシングの魅力ですね。



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超信頼・攻撃的ルアーローテーション

もちろん、超信頼のノリーズルアー達と超攻撃的ルアーローテーション。
真冬のワカサギレイクであますとこなく、ルアーチョイスなどなど、
私の信条とルアーのキモが書いてありますので、ぜひ、ノリーズHPでもご覧下さい。






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2015 3月号 Basser誌
  センターカラーページ 初バス企画!!!

Basser誌 最新号!!
今月号のバサーは、初バス企画が満載で真冬の釣りながらバスの絵がてんこ盛り。
毎年、冬になると厳しい感じなんですが、そこは、バスプロ勢はなんとしても釣ってます!!



もちろん、今月号のバサーでも!!
もう少しすると、次号になりますので、ぜひ今のうちに!!








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2015.02.22 Sun l 河口湖ガイド航湖日誌 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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THE KEEP CAST 2015
 ウエルエフ アオリイカ&キジハタ


大阪・東京フィッシングショーも終わり、2105は、開幕と同時に一段落つきましたね。
そして、舞台は3週連続で名古屋へとフィッシングショーは移動する。
ショー限定生産となる”物品販売OKとなる名古屋のフィッシングショー(ザ・キープキャスト)”が今週末閉幕。


昨年は、バスフィッシングの出店もありましたが、「今、関西をはじめとして盛り上がっている、「アオリイカ&キジハタ」をフィーチャーしたウエルエフ製品を展示します。」という事でございましたので、かわりにカタログにてバスはご案内という事でした。



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NEW ! NORIES CATALOG 2015 その2.

そんなわけで、またまた次回の続きとなりますが、個人的感想のノリーズカタログについて。
「おもいっきし、パワーフィッシング」をあしらったような、人気商品のストロングなイメージ戦略となっておりますね。

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ロードランナーヴォイス オリジナル
ロードランナーヴォイス ハードベイトスペシャル

ロードランナー ストラクチャー

各種ロッドスペックもガッチリ載ってます!!
最近、ニューリリースされたのは、ストラクチャーシリーズが多いですね。

・ロードランナー ストラクチャー 720H
・ロードランナー ストラクチャー 730JH

この辺が、パワーフィッシングで一番最新で、欲しいとこをカバーしてる感じです。


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DAIRAKKA 38g

ニューリリース後、未だに超品薄で、全く店頭に並ばないルアーもいい感じに♪
昨年の芦ノ湖で田辺プロが釣れた”ゴールドクラウン”カラーが最高にいいです!!
今年もルアー掲載、超ありがとうございます。みなさま今年度も宜しくお願いします。



~つづく~



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  ヤフー検索などでキーワード 「ツイッター タカヒロ足立」 で出てくると思います。

  フォロー? よそしくお願いします。使い方よくわからへんけどね・・・











2015.02.22 Sun l 河口湖ガイド航湖日誌 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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S字系 ブルーギル 再リリース!!

2月初旬、少しづつですがギルダSS(スローシンキング)が再生産で各ショップにてデリバリー中で入荷しております。
  ※写真は、山中湖センターフィールドさんより



フローティングモデルとは全く違い、スローに引くことでゆったりとしたワイドなS字系アクションを実現のギルダスローシンキング。春は、プリスポーンのバスが差してくるマンメイド、橋脚、杭、立木等をS字でポーズ後のワンアクションでリアクションバイトを誘います。ワイドなS字カーブは、シンキング後のワンジャークでマンメイドにスライドしてルアーを送り込むようなアプローチも出来ます。このアクションは、プリスポーン期の気難しいバスにも最適です。

また、5月・6月のブルーギルのプリ・アフター期にも最適。プリスポーンでは、マンメイドなどの縦ストに差してきたブルーギルの大群を捕食するアフターのバスにアピール。(ギルが産卵期の場合、バスはアフター)
ギルアフターで縦ストや湧き水などに浮いている状況でも、サマービッグバスを釣る場合にも戦力となるでしょう。
2015.02.21 Sat l 河口湖ガイド航湖日誌 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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FISHING SHOW 2015 真鯛!

大阪・東京フィッシングショーも終わり、2105は、開幕と同時に一段落つきましたね。
個人的には「2015・ノリーズ・ウエルエフブースでは2015年の注目ターゲット、「真鯛」をフィーチャーしたエコギア、ノリーズオーシャン製品を展示します。」という事でございましたので、かわりにカタログにてバスはご案内という事でした。



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NEW ! NORIES CATALOG 2015 

そんなわけで、大阪・東京のフィッシングショーも終わり、いよいよノリーズカタログ2105のお目見えです。
個人的感想としては、カタログ表紙は「おもいっきし、パワーフィッシング」をあしらったような、人気商品のストロングなイメージ戦略となっておりますね。ここから内容をちょっとだけピックアップしてみました。


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昨年度からの新商品のアッパーカッター。

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そして、リメイク・リニューアルしてのヒラクランクシリーズの【ヒラクランク・ギル】も掲載。


~つづく~



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2015.02.15 Sun l 河口湖ガイド航湖日誌 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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ラッピングミノー SW 14g

「ラッピングミノーSW」

ジグヘッドワームよりもアピールし、テールスピンジグよりもナチュラルなルアー。ボリュームは小さく、ディスタンスが取れて、レンジコントロールが自在で、スレさせずに釣り続けられる物。そんな夢のようなルアーを具現化したのが「ラッピングミノーSW」。一見、通常のプラグにも見えるボディは、鉛のヘッドを持ったジグヘッド状のフレームに浮力体となる発泡プラスティックを組み合わせたコンポジットボディ。飛ばせて沈められる小粒ボディに、プロップによる微波動アピールとレンジコントロール性がプラスされ、ボディロールまでも発生。ハードルアーとしては極めて弱いアピール度でありながら、ベイトタックルでも扱える引き 感のある全く新しいタイプのハードルアーです。他のルアーではショートバイトが多発するような状況でも丸飲みバイトを誘発し、スレたスクールフィッシュでも連続ヒットを可能にします。元来、ファクトリーチーム石井真がバス用に開発したルアーですが、シーバスプロスタッフがソルトでの有効性も確認。そのナチュラルさゆえにシーバスはもちろん、あらゆるターゲットを魅了するパワーを秘めたアイテムです。


そんな感じの、先行して発売されたラッピングミノー 6-8-10gですが、
もう少し深く潜って、平行レンジキープしながら泳いで欲しい・・・そんなウエイトやアイテムを待っていたのですが、ここにきて、いきなしソルトウォーターバージョンですが、ラッピングミノー14gがデビューとなりました。

個人的には、このウエイトでは、少し深い、ディープウォーターの水平レンジキープで使用してみたいアイテムであり、カラーリングは・・・・・実はバスフィッシングでも全然イケちゃうようなワカサギ系カラーとしても遜色ないアイテム。
それでいて、”ホログラムの力を纏った”ホログラムカラーもラインナップされて、いい感じです!!!


ソルトウォーターデビューという事で、実際には、メーカーHPや雑誌広告では、光の当たり具合や撮影方法などによって、極めて手に取ってみた感のあるカラーリングに付いてわからない部分もあると思います。
そういったわけで・・・個人的感想も含めて手に取ってみた感のある感じで、写真を一部アップしてみました。



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ホログラム マイワシ

鰯の色 ホログラムのラッピングを施した、乱反射が煌めくナイスカラー!
このカラーは、独特のホロの反射、黒のスポッツに、鰯のグリーンバックがイカしてる。


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訂正!!

ナミノハナ ≠ 波の花

魚種:トウゴロウイワシ・ナミノハナ

一見、波の花は、岩場に打ちつけられた波が、風で泡立って花のように見えることが有名ですが。
実は、ラッピングミノーSWのこのナミノハナカラーは、実在する珍しい太平洋側のトウゴロウイワシ目 ナミノハナ科の 『ナミノハナ』をイメージしているカラー。

波当たりの強い岩礁性海岸に生息するナミノハナは、銀色ベースに薄い緑の背中。
きわめてナチュラルな感じで、銀粉のカラーの明暗でボディのが透けて見えるようなペイント。
淡水色では、ワカサギ系カラーとしてもイケる感じですね。


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イカナゴ

イカナゴは、イワシなどと並んで沿岸で群れで泳ぐ食物連鎖の重要な魚種である。
寒帯地域に住み、夏は潜って寝てるような、ちょっとカマスのような長い魚。

銀系のボディに、黒い背中。ワンポイントで薄い緑と黄色が塗ってある。
ナミノハナ同様、極めてナチュラルな、小さいウグイやモツゴなどにも似ているカラー。


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キビナゴ

キビナゴとは、鰯のような近海を泳ぐ回遊魚。
銀色ベースに、背中は黒いラインに薄いグリーンのワンポイントなナチュラルカラー。









2015.02.13 Fri l 河口湖ガイド航湖日誌 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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ラッピングミノー

「ラッピングミノー」
セオリーにとらわれない柔軟な発想を持つファクトリーチーム石井真。“スクールしているバスは全部釣る”と考える彼が全く新しいタイプのルアーを生み出した。その狙いはジグヘッドワームのスイミングよりもアピールし、テールスピンジグよりもフィネスなルアー。ボリュームは小さく、ディスタンスが取れて、レンジコントロールが自在で、バスをスレさせずに攻められる物。そんな夢のようなルアーを具現化したのが「ラッピングミノー」。一見、通常のプラグにも見えるボディは、ジグヘッド系フレームに浮力体となる発泡プラスティックを組み合わせたコンポジット。飛んで沈められる小粒なI字系ボディに、プロップをセットすることで微波動アピールとレンジコントロール性がプラスされ、ボディロールまでも発生します。ハードルアーとしては最弱に位置づけられるアピール度を持ち、やや頭下がりのスイミング姿勢で巻きはもちろん、ジグヘッド的なボトムトレースにも対応するという全く新しいタイプのハードルアーです。その「弱さ」ゆえにバイトが続きやすく、メジャーレイクのバスが相手でも連続ヒットを可能にします。




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ラッピングミノー SW 14g

「ラッピングミノーSW」

ジグヘッドワームよりもアピールし、テールスピンジグよりもナチュラルなルアー。ボリュームは小さく、ディスタンスが取れて、レンジコントロールが自在で、スレさせずに釣り続けられる物。そんな夢のようなルアーを具現化したのが「ラッピングミノーSW」。一見、通常のプラグにも見えるボディは、鉛のヘッドを持ったジグヘッド状のフレームに浮力体となる発泡プラスティックを組み合わせたコンポジットボディ。飛ばせて沈められる小粒ボディに、プロップによる微波動アピールとレンジコントロール性がプラスされ、ボディロールまでも発生。ハードルアーとしては極めて弱いアピール度でありながら、ベイトタックルでも扱える引き 感のある全く新しいタイプのハードルアーです。他のルアーではショートバイトが多発するような状況でも丸飲みバイトを誘発し、スレたスクールフィッシュでも連続ヒットを可能にします。元来、ファクトリーチーム石井真がバス用に開発したルアーですが、シーバスプロスタッフがソルトでの有効性も確認。そのナチュラルさゆえにシーバスはもちろん、あらゆるターゲットを魅了するパワーを秘めたアイテムです。


WRAPPING MINNOW REPOAT

先日の河口湖でのラッピングミノーのレポートがノリーズHP内にてアップされました。

山上湖のサマータフを打破するラッピングミノー!

私なりの河口湖におけるラッピングミノーの使用方法などを掲載されております。


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SIZE VARIATION

発売中のバリエーションは、6g、8g、10gもあります。
ぜひ3サイズ+14gを加えて、4サイズ揃えてレンジコントロールを!





https://twitter.com/takahiroadachi/status/565120132083490816?lang=ja



山中湖センターフィールド

山中湖センターフィールド 楽天市場店

NORIES/ノリーズ WRAPPING MINNOW SW/ラッピングミノーソルトウォーター 14g


山中湖センターフィールド 本店ウェブショップ

山中湖センターフィールド ラッピングミノーソルトウォーター 14g






2015.02.12 Thu l 河口湖ガイド航湖日誌 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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2015 3月号 Basser誌
  センターカラーページ 初バス企画!!!

Basser誌 最新号!!
今月号のバサーは、初バス企画が満載で真冬の釣りながらバスの絵がてんこ盛り。
毎年、冬になると厳しい感じなんですが、そこは、バスプロ勢はなんとしても釣ってますね!!

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私は 《ワカサギレイクで連発初め!》 というお題でノリーズプロスタッフ同志のタンデム初釣り♩
真冬のリザーバーで、一日のぶっつけ勝負の取材という事ですがいつも通りで展開!!

私の信条としている湖の最大級のスーパービッグバスをスピーディに探す策略。
そして、田中大介パイセンの「釣りながらスコアアップする戦略」の作戦の両者のゲーム。
一匹のバスを追い求めるも、一人一人、考え方が違い、そこに辿り着くプロセスも違う。
そういったいろいろな信条や思考などなどがバスのゲームフィッシングの魅力ですね。



drandobar.jpg

超信頼・攻撃的ルアーローテーション

もちろん、超信頼のノリーズルアー達と超攻撃的ルアーローテーション。
真冬のワカサギレイクであますとこなく、ルアーチョイスなどなど、
私の信条とルアーのキモが書いてありますので、ぜひ、紙面でご覧下さい。
こんな私のゲーム展開ですが、お世話になった西さん、田中さん、ありがとうございました。



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真冬のリザーバーで厳しいながらも何とか釣れました・・・・・





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田中先輩もいい感じにHit~♪


詳しくは、紙面にてぜひご覧くださいませ~。




2015.02.01 Sun l オーバルヘッドジグ l コメント (0) トラックバック (0) l top
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