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今日はロイヤルワンドへ。
少年バサーや親子で河口湖の様子を見に来ている人が多く、微笑ましい光景。
春になって本格的にスポーニングを意識してバスが釣れ出すシーズンが楽しみ♪
真冬のバスフィッシングは、ボートフィッシングがオススメでしょう。

日々、いろいろとやることが多く、なかなか湖上へ出向いていませんが、
準備が整い次第、出航予定でございます。そして、今日はこんなことやっている場合、
ではないのですが、河口湖のワカサギ調査隊へワカサギ竿(バスロッド)と紅サシで出航。

最近の河口湖漁協関係の人が実際に釣り上げたワカサギのサイズは11cm前後。
かなり大きいサイズで、朝一や夕方のラッシュ時にはまると、
2時間ぐらいで、1.5kgぐらいの大漁となるときもあると言う噂を聞いた。
まっ、サイズがジャンボなので、一匹あたりの重さが重いということですね。

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今日は、夕方1時間半で友人と2人で20匹ちょっと。
かな~り、デカイジャンボワカサギで、これって、何???

アタリはありますが、普段釣り慣れていない魚なので、
アタリ百発百中とはいかず、半分ぐらいのバイトを逃している。
もっとフッキングがいい、専用ロッド(ダイワクリスティアとか)を使用すれば、
もっともっと数が伸びたでしょう。そもそもバスロッドでの対応が甘い!!!

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ジャンボワカサギのサイズは、缶コーヒーを超えるぐらいのビッグワン!!
実際に食べてみました。

先日の助さんがくれた山中湖サイズ8cmぐらいの唐揚げは、
一匹あたりの食べごたえは無いが、食べたら止まらない的な、
「やめられない止まらないカルビーかっぱえびせん!!」的な感じのスナック風でおいしい。

今回は、食べ応えたっぷりでしたが、あまりにも大きく、5匹でギブアップですわ。
味付けも・・・今後、研究の余地ありですね。骨全体まで揚げれねーーー。
まるで、北海道産のししゃもみたいな感じのビッグサイズのワカサギ釣り~。


ちなみに、オススメスポットは、小曲トンネルの岬の沖付近。
信号下橋脚付近。どちらも、ワカサギのボイルめがけて投げるのがキモ。



河口湖の水の栄養価は、有名水産教授によれば、
ワカサギのエサとなるワムシなどが非常に多く、ワカサギの生息に適しているそうな。
今年の春のワカサギ接岸パターンも期待できそうです。ワカサギ風ビッグベイトで!!!
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2010.01.31 Sun l 河口湖ガイド航湖日誌 l コメント (0) トラックバック (0) l top
河口湖の本格的なバスフィッシングのシーズンは、3月から1月にわたる長きシーズン。
先日の、マグロ延縄漁船ではないけど、遠征23日、操業11ヶ月ではないけど、
まじでいろいろな壁にぶち当たり、一つ一つ解決して魚を釣り上げて行きます!!

まぐろ漁にも企業秘密な、ぼかし針の付け方がありましたが、
パッとみ次世代ハードルアーにももちろん企業秘密がいろいろあるんです。
今日は、噂のハンドメイドビッグベイトを見るためにDragon工房へ行きました。


まだ、試作段階で展示品のみでしたが、塗装やヒレ加減といいかなり凝った造りに。
それもそのはず。河口湖に生息する生の魚を元に???ご当地をモットーに作られた。

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スプリングフィールドでロッドを振って、ウグイの遡上に合わせて狙え70でしょう!!


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ウグイ・ハス系のビッグベイト
左へ泳ぐ~

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右へ泳ぎ~の
2010.01.28 Thu l 河口湖ガイド航湖日誌 l コメント (0) トラックバック (0) l top
私がよくチェックするブログですが、ついに、レプリカうぐいが登場していました。

写真では、ちょっとわかりずらいですが、
実物はもっともっと“生っぽく”“艶っぽく”とにかくヤバイビッグベイト。
遠目から見れば、ハッキリ言って“ライブベイト”をブン投げているかのようなリアルさ。
完成品とビッグバスラッシュの河口湖のプリスポーンが待ち遠しい・・・

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さて、小ネタですが、以前から、ビッグベイト専用タックルボックスが欲しかった。
実家で偶然見つけたメイホーバーサスの仕切りの無いタックルボックスですが、
ジョインテッドクローなどの、18cm~25cmぐらいまでの、
ビッグベイトがいい感じに保管できるボックスです。

ただ、一つ難点は、丸見えということ。
ちょっとシークレットにしたいビッグベイトとかが丸見え。
さらに、夏場は直射日光でルアーが膨れるので・・・
いつだったかのルアマガに書いてあったように、銀紙でも貼っておきましょうか。


タックルボックスは実は奥が深い。
いろいろなお客様のタックルボックスを見ているけど、それぞれ個性があって違う。

普通は、プラスチックがほとんど、一番人気はバーサス3080ですが、
ジュラルミンやアルミケースは高級感があっていい感じですね。
この話は、語るとかな~り長くなるのでこのへんで。


ちなみに、今、右下メニューの総合アウトドアショップを見てたら、
バスルアーが超超超激安になっててんけど。今から準備をはじめなきゃ。
オレンジ系の表層ビッグベイトが、シーバスに超効きそうな感じ~。
2010.01.23 Sat l 河口湖ガイド航湖日誌 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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フックへのこだわり

gamakatsu・がまかつ・オーナー針・カルティバ
ラッキークラフトなどなど色々な針メーカーがある日本の釣具業界。

もちろん、釣り針の2大巨頭は、ガマカツとオーナーですが、
ヴァンフックだったり、他のメーカーの針も適材適所でよかったりする。


上のアッキーメタルには、実はラッキークラフトのトリプルフック。
Dragonルアーは全てgamakatsuフックなのにごめんなさい的。
下は、アイスジグ系のスカルピンですが、黒いフックにこだわってみました。

掛ける針と掛かる針

すべてにおいてこだわりまくり。
すべてにおいて適材適所でのルアーへのセッティングを施す。

時に、細軸(ファインワイヤー)だったり、
色を赤く、白く、銀、黒
今のルアーの流行のご時勢は、フェザーフックでルアーをぼかしたり。

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最近の中型メタルジグには、この針がいい感じ。
ちょうどいい太さと、シェイプになっています。
もうワンランク大き目の14g~1ozのメタルジグ系には、ガマのハイグレード。

この続きは長くなりそうなので、楽天ブログにてフックの詳細画像入りで、
気が向いたらアップしてみましょうか。また、次回っ!!!
2010.01.21 Thu l 河口湖ガイド航湖日誌 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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雲の上の富士山

みなさん、すでにお気づきだと思いますが、
県外から車で河口湖インターから来る時、必ず通って右折する交差点の角。
ここを“東恋路”という交差点なのですが、信号待ちをしていると左側に・・・

まるでましゅまろのようなかまくらのようなUFOのような、大きい物体。
これって、実はほうとうやさんで、奥にそびえたつ富士山の下の雲。
つまり、“雲の上の富士山”をイメージして作られたようです。
   (ほんとかどうかは未確認)


という、どーでもいいローカルネタでした。
ほうとうもいいけど、今、河口湖はワカサギも釣れているようです。
ジャンボサイズで11cm前後のスーパーワカサギが朝1時間で20匹ぐらい。
2010.01.21 Thu l 河口湖ガイド航湖日誌 l コメント (2) トラックバック (0) l top
レプリカ系ビッグベイトから、
  超バーサタイル改造系リアルミノーまで


今日は、ドラゴンルアー工房におじゃましました。
かな~り、キテるルアーが沢山あり、これはブログアップしてもいいものかどーか?

超リアル系レプリカ並みのビッグベイトをはじめ(果たして生み出されるのかっ!?)
今、流行中のリアル系なワームをそのままミノーにしたような、
でも、実はミノーではなくバーサタイルハードプラグ系と言ってもいいような。
ということでしたが、まだまだルアー開発途上でしたので、今日はメタルジグを。


かねてからよく釣れる色をリスペクト&リクエストしたところ、
ちょうどできたて、つくりたてたてほやほやで、思わず各ウエイトをショッピング~。

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昨年、メタルジグカテゴリーに登場した、エコ認定のシューティングスプーンに新色。
上のタイプのメタルジグは、今まで発売していたタイプで下がハンマードワカサギ。
フラットな面の反射だけではなく、ハンマードタイプで様々な角度から乱反射

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さら~に、さら~に、ワカサギ特有の目玉シールも付いてワンポイントアップ
ギラギラっとした目玉シールって、HMKL(ハンクル)もそうですが、
ワカサギをメインベイトとしているバスにとってとっても効果的。
一言で言い表すと“デッドワカサギ”ってな感じです。

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左の重いメタルから右の軽いメタルジグへ。
メタルシューティングのローテーションとして、ウエイトヘビーローテーションもあり、
まず、重いタイプから探っていき、徐々にライトタイプへシフトして、
ラインも太目から細目へシフトして、フィネス感をアップさせて、
大きいメタルのおおざっぱな動きで食いきらないようなバスを搾り出すような感じ。

そして、フックも重要でございまして、ファインワイヤーフックもいいけど、
トラウト系の超ファインワイヤーは、強烈なフッキング時に伸びてしまう。

細軸フックでありながら、強度があり、強いタイプのフックとは・・・
今までこれで、ほとんどバラシも無くいい感じのバランスのフックとは・・・つづく










2010.01.21 Thu l 河口湖ガイド航湖日誌 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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これは、琵琶湖がみえるであろう滋賀県大津の夜景。
高速道路SAは、深夜でもすっごい人だかりで、かわりゆく時代の流れを感じました。

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そして、今日から、一日、一ツイッターを目標にやっていきます。
どこかの有名政治家ではないですが。。。。。魚Cafeでもオープンしようか?(爆)



2010.01.18 Mon l 河口湖ガイド航湖日誌 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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いよいよ灯台に登台です。
そびえたつ43.6mの東洋一の高さの大迫力灯台。

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灯台内は、昔ながらの電燈がまるでタイムスリップしたかのよう。
日御碕灯台は、明治36年1903年に建設され、海面からの高さは63m。

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灯台頂上までの延々と続く螺旋階段。
急斜面の階段が160段あり、あっという間に登ってしまうと足が笑う。
最後の最後まで登り、頂上で海を眺めるが、頂上は暴風で吹き飛ばされそうな感じ。

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風がなければ、全体を見渡せるでしょうが、今日は、片面のみ。
風表へ出ると危険なぐらいの大風でした。

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これが、全体像

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帰り道も稲佐の浜は大荒れでした。
2010.01.15 Fri l 河口湖ガイド航湖日誌 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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さらに、車は海岸線を走らせて・・・島根半島の最西端へ向かう。
今日は、冬の日本海らしく、冬型気圧配置での寒波到来の海は激荒れ。

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さらに、エリア石鼻を越える頃からさらに風は強さを増し、強烈突風激荒れボウボウ。
カメラがブレ、立っているのもやっとの海岸線。

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出雲日御碕神社

まず、国道から海岸沿いに降りて、日御碕神社・経島に到着。
日御碕神社は、徳川3代将軍・徳川家光の命により造営された朱塗りで色あざやかな色彩の神社。
島根の3つの神社として出雲大社、美保関神社、日御碕神社とあります。

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経島

まずは、日御碕灯台へ向かう前に、海岸へ。
日本では数少ない、ウミネコの繁殖地 経島(ふみしま)
国の天然記念物に指定された小島で12月から子作りして、7月までヒナの成長を待って飛び立つ。
冬の寒い日本海に、あたり一面ウミネコだらけでした。

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出雲日御碕灯台

そして、日本海の絶壁に面する、国立公園日御碕にそびえたつ灯台。
石積みとしては、日本一の高さ43mを誇り「世界の歴史的灯台百選」の一つ。
下から見上げると、あまりにもの灯台の迫力に圧倒されます。
2010.01.14 Thu l 河口湖ガイド航湖日誌 l コメント (0) トラックバック (0) l top
さて、お正月明け「島根の城下町・松江」にちょこっと帰省したわけです。
まあ、本来ならこの釣りブログに掲載させなくてもいーような記事なわけですが、
あえて、島根の風景や名所などをちょこっとコメント付きで勝手に紹介させて頂きます。

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まるで、心は、某漫画の おいし~ みたいな気分で。
もちろん、島根のソルトウォーターフィッシングなども織り交ぜてやっちゃいますよ。

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ちなみに、個人的にカメラや風景も大好きなので、カメラアングルや、
昔ながらの印象に残ったシーン、一瞬の衝撃などをカメラを通してフラッシュバック!!
実は、こどもの頃、電車が大好きっ子でした。ブルートレインとか。


さて、一畑電車や島根ワイナリーにつづいて、
次は、神話の里の島根「出会い結びの神様の出雲大社」へ参拝です。

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むか~し、むか~し、うさぎがワニ(サメ)をだまして、横に並ばせ、背中をぴょんぴょん渡る。
だまされたとわかったワニは、うさぎに仕返しをして、うさぎの毛をはいでしまったそうな。
痛くて泣いていたうさぎを、治療して、助けてあげただいこくさま。
今では“因幡の白兎”という出雲のお土産でも有名です。

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松並木の参道

出雲大社の入り口(勢溜)から銅鳥居までつづく参道。
勢溜(せいだまり)とは、出雲大社の参道入口の鳥居の前のことで、
その昔、芝居小屋がたくさんあって、人の勢いが溜まることから勢溜。

その昔、1000本の松が植えられ、現在では60本少々。
樹齢数百年を超す、防風林、防砂林の役目を果たしている松。
この参道は、神様が通る道。ちなみに、緑の銅鳥居は触れると商売繁盛だとか。

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出雲大社拝殿

松並木から、銅鳥居をくぐると、出雲大社拝殿へ。
一般的な神社の参拝では「二礼・二拍手・一礼」ですが、
出雲大社の礼拝作法としては「二礼・四拍手・一礼」です。

この奥に、出雲大社御本殿がありますが、現在平成の大遷宮中。
本殿は日本で最も古い神社建築様式で国宝。大国主大神を祀っている。
大国主大神(おおくにのぬしのおおかみ)、通称、だいこくさまということだそうです。
現在、60ぶりの平成のの為、拝殿が大国主大神様の仮の住まいだそうです。


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拝殿を出て西側の境内を越えて川を渡ると神楽殿。
主に、お祭り、行事、祈祷などが行われるようです。

ここで一番有名なのがしめ縄。
長さ13メートル、重さ5トンの巨大で日本一。
よくお金をしめ縄の間に挟むのが、参拝と同じく恒例となっています。


出雲そばの名店

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さて、ここからは、グルメスポットへ。

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5段 3色 割りこそば

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番茶にはじまり、最後に蕎麦湯

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島根県B級グルメに選定!?
出雲大社やきそば “きんぐ” 本日は定休日。

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出雲大社を越えるとそこは海だった。
稲佐の浜「日本の渚・百選の浜」に選ばれている。
きっと、夕日がきれい。
2010.01.14 Thu l 河口湖ガイド航湖日誌 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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自然豊かな島根県で育った葡萄を使った島根ワイン。
この葡萄を使用加工した商品が、このワイナリーに幅広く並ぶ。

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無料試飲出来る、ワイン各種、ブドウジュース。

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各ブース6種類の島根葡萄を使った飲み物を心ゆくまで試飲出来る。
つまり、アルコールもジューズも心ゆくまで。(爆)

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地元の葡萄をつかったワイン工場の見学も。
ワイン以外にも、島根県のお土産が充実。

特に、島根ワイン以外では、どじょうすくいまんじゅう、
海の幸では「のどぐろ、あご(トビウオ)、十六島(うっぷるい)のり」などが有名。


あごは、山陰で言う、トビウオ。
アゴの焼きが有名。トビウオの焼いたもので、ちくわのデッカイやつ。


ノドグロも、山陰地方でよく水揚げされる深海魚。
お寿司のネタにもなりますが、焼いてもおいしい魚。


うっぷるい海苔も実演販売で、超おいしい天然海苔。
これは、寒い時期だけの山陰で育つ海の恵み。
白いご飯と天然海苔は、あまりにもおいしさでギザヤバス(爆)
2010.01.13 Wed l 河口湖ガイド航湖日誌 l コメント (0) トラックバック (0) l top
日本列島大荒れで、日本海側は大雪や突風となる。
島根県も例外ではなく、超風が強く、釣りにならないので今日は出雲へ。
出雲~日御碕~多岐と行ってみました。

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出雲へ出発。
まずは、昔ながらの地方鉄道の一畑電車の駅。

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駅内は昔ながらの風景。
ダルマストーブや昔のベンチもあったり。

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これは、新型の一畑電車です。
日本最古級のデハニ50形もたまに走っているそうです。
ただ、ほとんどイベントの時だけに登場する。

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昨年8月より、島根を舞台に映画撮影。
今年5月には「RAIL WAYS」のタイトルで全国ロードショー。

つづく
2010.01.13 Wed l 河口湖ガイド航湖日誌 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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今日は、お昼過ぎからちょこっとアジングへ出撃・・・・
の、はずが天気予報は西日本から大荒れ、風雪の予感で・・・
やっぱり海は大時化で、風が強く、全く釣りにならず・・・

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港へつづく、果てしなく続く直線。
まるで、アスコット競馬場な感じ。

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辿り着いた場所は、大型漁港。
岸寄りでサビキアジは釣れていたが、アジングはリグが風で跳ね返ってくる。

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開拓者魂、フロンティアスピリッツで次々と新しいエリアを開拓するも・・・・
ランガンして、移動した先は、、、 R B V 的な砂浜でした(沈。)
2010.01.13 Wed l 河口湖ガイド航湖日誌 l コメント (0) トラックバック (0) l top
実は、島根・鳥取県は山陰地方・日本海側なので、海の幸はたくさん。
実は、ちょろちょろですが、最近の釣りをアップしました。

●タカヒロ足立の「ソルトウォーター外伝!!」
タカヒロ足立の冬期海釣り中継&
  海厳選の商品紹介
@ナチュラムブログにて

今日も、実は短時間出撃するも、葛飾北斎なみの激荒れでなすすべなし。
漁港のインサイドでは、サビキアジが釣れていました。んが、アジングは風で操作不能。
最近、写真メインですが、FC2では構文エラーが出るのでなんとか対策を考えます。
(つまり、書いている途中に、エラーでふりだしに戻ります。かなり悔しく悲しい。)

今晩より、すでに発達した低気圧が接近中で雪。
明日は大雪予報で一日中雪マーク。風速9m~11m予報。ホンマかっ!?
すでに降り始めた雪で玄関が積り、屋根から雪がどしどし落ちています。。。
2010.01.12 Tue l 河口湖ガイド航湖日誌 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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今年は、トラ年だぜっ!!
でも、家の猫は、灰色柄。

1月3日の夜より、実家の島根県・城下町の松江市へ帰省中。
長~いロングドライブではるばる帰ってきました。

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お茶の名産・静岡を越え
浜名湖を越え
合戦の関ケ原を越え

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トンネルをこえると、そこは雪国だった。(蒜山高原)
道中、2回ほど関ヶ原と蒜山高原で吹雪でブルーになりつつも無事、出雲の国に帰国。
これから、18日までゆっくりとスケジュールをこなしていきたいと思います。


出雲大社の初詣
境港の賑わい
宍道湖の夕日
松江城
宍道湖を展望できる場所


観光スポットはいっぱいで、というか地元で通学路だったのですが。
そして、日中、夜問わず、釣りにも出かけてみたいと思っております。

明日は、境港に行ってみたいと思います。
2010.01.06 Wed l 河口湖ガイド航湖日誌 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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新年あけましておめでとうございます

今年一年、よろしくお願いいたします。
日頃からあつい応援、ご声援、ご支援を頂きありがとうございます。

2010年も再スタートで、全力ダッシュで全快で釣りに取り組みたいと思います。
まずは、朝日が眩しい「対岸の留守が岩」より1月1日の富士山を撮影。

日本列島、寒波到来でとっても寒い朝でしたが、
やはり、透き通った空気は風景を素晴らしく映し、絶景の富士山での一年のスタート。
次は、初詣に行ってみたいと思います。


まだ、明確な目標、2010年の企画、仕掛けなどは決まっておりませんが、
100%確定次第、発表させていただきたいと思います。ブログの応援もよろしく!!

                          タカヒロ足立

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2009 12月31日 夜空

2009年 最後の夜空
透き通った漆黒の夜空でも、月と星が煌々と輝いている。
まるで、真っ暗な世の中だけど、明日への一歩を照らす一本の光の道筋のようでした。
2010.01.01 Fri l 河口湖ガイド航湖日誌 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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