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関東のフィネス・ストロング!

2015年 只今、全国のお店でラッピングミノーSW 14gが先行発売中。
続いて、ラッピングミノー 10gも合わせてでデリバリー中で、店頭に並んでいると思います。

関東の高滝ダムなどで生まれたフィネスな小さいアイテムですがその効果は絶大。
2014年は、関東の青野ダムで大流行のようでした!!フィネスストロングでデカバス!!
もちろん、河口湖もロクマルがあがっておりますし、その破壊力は凄いです!



――― 下記は2014年の記事ですが参考までに ―――

10月末・青野ダムの釣果 50cm!

10月末・青野ダムの釣果 その2. 51cm!




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ラッピング・マスター

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これは、アフターの時に釣ったラッピングミノーバス。
あまりにも小ささと、ミノー=小魚というイメージでなかなか使いにくかったアイテム。

だけど・・・いきなりこの扉を開けば、ビッグフィッシュ連発とかになっちゃうんですよね!!
アフター期がウィードの伸び具合で一番好調でウィードが伸び切る前まで効果的です。


復唱ですみませんが。

まだまだ、私も完全にはマスターしたアイテムでは無いのですが・・・
少しだけコツを。一つは、ベイトフィネスでやるかスピニングPEでやるか。


1.ベイトフィネス(ローギア)
2.スピニングPE

ベイトタックル推奨。
なぜかと言うと、ベイトでは、ラインテンションが掛かるのでエビ(フック絡み)を防ぎます。
ラッピングミノーは、着水した際の姿勢でエビるかエビらないかが決まり、
ラインテンションが掛かり易いベイトタックルでは、基本的にカーブフォール気味になる。

スピニングタックルでフリーフォールだと、糸が放物線状にまわってエビりやすい。
スピニングタックルの場合、サミングのテンションフォールがいいかな?


ベイトタックル推奨
あまり世の中に出回っていない、6フィート~68ぐらいまでの、UL~Lクラスのベイト。
ノリーズロッドブランドでは、LLクラスだと6g~8g Lだと8g~10g推奨。
ラッピングミノーSWでも基本的には、スローリトリーブが基本ですので柔らか目でもOKでしょう!!



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2015.03.14 Sat l ノリーズ・ラッピングミノー l コメント (0) トラックバック (0) l top
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関東のフィネス・ストロング!

ストロングスタイルフィッシングでデカバス!!
そんな関西エリアのノリでも、おもわぬ所でラッピングミノーでビッグ炸裂中!!

関西は、豪快な釣りでビッグバス。関東は、繊細な釣りでビッグバスな要素がある気もしますが、
関東のハイプレッシャーレイクで生まれた”ラッピングミノー”が関西で流行中のようです。

10月末・青野ダムの釣果 50cm!

10月末・青野ダムの釣果 その2. 51cm!


私も、結構、行ったことがある、兵庫県の三田の青野ダム。
なぜか、近年、バスもいい感じに大きくなってロクマルもあがっている!!!


ラッピング・マスター

20140613_11.jpg

これは、アフターの時に釣ったラッピングミノーバス。
あまりにも小ささと、ミノー=小魚というイメージでなかなか使いにくかったアイテム。

だけど・・・いきなりこの扉を開けば、ビッグフィッシュ連発とかになっちゃうんですよね!!
アフター期がウィードの伸び具合で一番好調だったんですが、
実は、秋から初冬にかけても活躍するアイテムらしい。


ちなみに、私も完全にはマスターしたアイテムでは無いのですが・・・
少しだけコツを。一つは、ベイトフィネスでやるかスピニングPEでやるか。


1.ベイトフィネス(ローギア)
2.スピニングPE

ベイトタックル推奨。
なぜかと言うと、ベイトでは、ラインテンションが掛かるのでエビ(フック絡み)を防ぎます。
ラッピングミノーは、着水した際の姿勢でエビるかエビらないかが決まり、
ラインテンションが掛かり易いベイトタックルでは、基本的にカーブフォール気味になる。

スピニングタックルでフリーフォールだと、糸が放物線状にまわってエビりやすい。
スピニングタックルの場合、サミングのテンションフォールがいいかな?


ベイトタックル推奨
あまり世の中に出回っていない、6フィート~68ぐらいまでの、UL~Lクラスのベイト。
ノリーズロッドブランドでは、LLクラスだと6g~8g Lだと8g~10g推奨。
2014.11.11 Tue l ノリーズ・ラッピングミノー l コメント (0) トラックバック (0) l top
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ラッピングミノー

「ラッピングミノー」
セオリーにとらわれない柔軟な発想を持つファクトリーチーム石井真。“スクールしているバスは全部釣る”と考える彼が全く新しいタイプのルアーを生み出した。その狙いはジグヘッドワームのスイミングよりもアピールし、テールスピンジグよりもフィネスなルアー。ボリュームは小さく、ディスタンスが取れて、レンジコントロールが自在で、バスをスレさせずに攻められる物。そんな夢のようなルアーを具現化したのが「ラッピングミノー」。一見、通常のプラグにも見えるボディは、ジグヘッド系フレームに浮力体となる発泡プラスティックを組み合わせたコンポジット。飛んで沈められる小粒なI字系ボディに、プロップをセットすることで微波動アピールとレンジコントロール性がプラスされ、ボディロールまでも発生します。ハードルアーとしては最弱に位置づけられるアピール度を持ち、やや頭下がりのスイミング姿勢で巻きはもちろん、ジグヘッド的なボトムトレースにも対応するという全く新しいタイプのハードルアーです。その「弱さ」ゆえにバイトが続きやすく、メジャーレイクのバスが相手でも連続ヒットを可能にします。

WRAPPING MINNOW REPOAT

先日の河口湖でのラッピングミノーのレポートがノリーズHP内にてアップされました。

山上湖のサマータフを打破するラッピングミノー!

私なりの河口湖におけるラッピングミノーの使用方法などを掲載されております。


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SIZE VARIATION

直近の発売では、最軽量の6gがすでに店頭に並んでいます。
先行発売では、8g、10gもありますので、ぜひ3サイズ揃えてレンジコントロールを!




各色エエ感じの色です。
カラーに関しては、大きくわけて、渋銀、ライブワカサギ、チャート系など。
そこんとこもレポートにちょこっとですが、掲載しております。
色の光り方の違いは、ボディがロールした際の銀色の点滅効果にあります。

ラッピングミノーの私のお気に入りカラーは、ライブオイカワカラー。
ボディローリング時にフラッシングが強いのがライブオイカワ・ライブパープルワカサギですね。

インターネットカタログ上では、色彩やPCのスペックなどにより色が分かりにくいかもしれませんので、
やっぱり実際に店頭で手に取ってみてからカラーを確認するのがいいかもですね!!

noriese/ecogearmovie ラッピングミノー




釣具&ボート センターフィールド

甲府・プロショップバレル


富士五湖地域のお馴染みのショップにも入荷中のようです!!
ダイラッカも、まだ在庫がありますようなので、通販でご利用の方は、
自信のあるルアー達なので、ぜひ、ご一緒にお求めいただけれと思っております。
もちろん、オーバー4・5、クリスタルSディーパーレンジなどの定番商品も豊富な品揃え。

2014.06.21 Sat l ノリーズ・ラッピングミノー l コメント (0) トラックバック (0) l top
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