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マッドペッパーマグナムコラム

今日は、ふらりと立ち寄った中古釣具店でマグナムを買いました。
このマッドペッパーマグナムは本当によく釣れる。
ドラッギングクランクとしては、T.D.ハイパーと二種類あれば十分。

なぜ素晴らしいのかと言うと、単純によく釣れる。
8mディープを攻略する上で、一番よく釣れるクランクじゃないだろうか。
実際に釣り比べをしてみたので、よくわかる。
ディープはカラーリングも重要。マグナムは豊富なカラーなので繊細にチョイスできる。


ただ問題は、あまり店で売っていないこと。
中古店でたまに見かけるぐらい。
ハイシーズンの山上湖では一瞬になくなります。
新しいバージョンもでましたが、リップに塗装が塗ってあるので、
買うのに少し抵抗がある。一体、どんなんでしょうね?

ちなみに、8mディープを攻略する上で、もう一つのTOBIRAがある。
それは、ドラッギングスピナーベイト。
去年大流行しましたが、まだ確信までには触れていない。
結局、どのスピナベの、どの重さが釣れるのか?
知っている人がいましたら、ガイドして教えてもらいたいものです。

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2006.07.05 Wed l タカヒロの買い l コメント (0) トラックバック (0) l top
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雨の日

今日は雨だったので、釣具店をランガン!!
いつもどおり、買い漁ってました。
しかし、本当に欲しいものはなかなか売ってませんね。
どっかに、釣り具の総合スーパーみたいなのがあればいいのに。


タカヒロのコメント

こまごまとしたものが多いので、個々の説明不可。
印象的にはサイトフィッシングで使う色のルアーが多かったですね。


●お買い得商品
  
  SUGOI HOOK    ¥237
  スーパーライブリトルチャブ ¥198
  E―フラッパー       ¥298


気になる秘密のルアー

     フラッシュトリックス 1.5”

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小さくてマジ釣れそうなルアーです。
サイトフィッシングで使うのもよし、まんまシラウオって感じ。

2006.05.17 Wed l タカヒロの買い l コメント (0) トラックバック (0) l top
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最初から最後まで、一部始終みおわりました。
核心までの解説はしていないものの、他人のサイトをみることができました。

イージービッグネスト

印象に残っているのは、ほとんどオスのビッグバスを釣っている。
一回だけ、メスのスーパーママを捕らえたシーンもありました。

ネストも通常のカメラで、底の産卵床(白い)がみえるくらいの場所。
これって、結構イージーネストなんです。

ただ、本当に凄いのは 釣れるネストをみつけれるか?

広い湖のなかでも、ネストが出現する場所は、だいたいパターン通りに決まっている。
だが、その広いエリアのなかでも密度が低いネストバスを見つけるのが一番難しい。
つまり、 湖レベルの密度の低いビッグイージーネストをみつられる。
コレが最大の奥義であり、経験から来る観察力でもあると思う。


釣り方はいたって普通+アルファ

サイトフィッシングは接近戦。
ピッチングの手返しの速さが決めてとなることが多い。
アクションは、バスをイラつかせるヒュンヒュンとした手首のフットワーク。
フットワークは、どのバスプロをみても、ほとんど同じです。

プラスアルファは、なにげないセリフ。
例えば、ややこしい場所にあるネスト。
こういったネストは、引っ掛かりそうな木や枝をリグですぐ回収してしまう。
そして、ネストが丸見えになってから攻める。
こういったのは、自分も日常茶飯事でしたが、同じように考えてる人もいるんですね。

もう一つは『メスは絶対無理。』というセリフ。
やっぱり、メスの難易度はかなり高いようです。
たいていは、オス一匹で守ることが多いですが、メスも一緒に守っているとチャンス。
そのメスがナーバスかどうかで、メスを先に釣る?オスだけ釣る?そこの選択もあります。


解説はほとんどしていないものの、

見てるだけでサイトの片鱗に触れることができました。

2006.05.13 Sat l タカヒロの買い l コメント (0) トラックバック (0) l top
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トードベイト

数年前から、アメリカで大流行しているトードベイト。
このトードベイトを、
水面まで出ているウィード、ハス、ゴミ溜め、など
夏場のカバーの下にサスペンドしているような状況で使う。

ボディ自体にウエイトがあり、バイブテールが引き波を起こす。
トードベイトを一言で言えば“ぶっ飛ぶグラビンバス”。

真夏の琵琶湖の、何もルアーが通せれそうにないウィードの上や
台風直後の浮き物や、スーパーブッシュでもいいかもしれません。


小話

今年のアメリカバスマスタークラッシクの出来事。
優勝のルーククラウゼンは、スポーニングバスのブラインドフィッシング。
昨年の、ピータースリベロスの浮き草エリアでの釣りを思わせます。

二位は、今が旬のトードベイトだったそうな。
バイトはかなりあって、ガボッと出るそうだが、ミスバイトが多い。
やっぱり、ここは、フロッグと同じだなあ。と思います。


なぜホワイトかって?

このホワイトという色に、私がリアクションバイトしてしまいました。
ホワイトという色は、ある状況下では、凄い釣果を生み出す魔力の色。
使い手を選ぶが、状況をわきまえて適所で使えば、すごく釣れる色。

リアクションを重視したい時、ベイトフィッシュを意識したい時に、
強くアピールできる色になっている。


そういう意味で、ウィードの上でリアクションでも誘えるような色。
ガボッとリアクションで、バイトさせたいですね。

そうそう、トノサマガエルの腹も真っ白ですもんね。

2006.04.19 Wed l タカヒロの買い l コメント (0) トラックバック (0) l top
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キナミイカとアサルトハンハン

ゲーリーヤマモト:ファットイカがどうしても使ってみたかった。
だが、一袋10本-1500円では、ちょっと冒険がすぎる。
なので、少し本数が少なめで、値段も半分のキナミのイカを買ってみました。


小話

なぜ、イカだけ少し高いのか?
それは材料費うんぬんではなく、内職のおばさんの手間賃が掛かっている。
イカをみれば、イカはフラスカートとイモボディのハイブリッドワーム。
モールドに流し込む際の、時間と手間が掛かっているという話だそうです。

はたして、この話は本当なのだろうか?


アサルトハンハンは、偶然ビビビッときたワーム。
まるで、【(フラスカート+ハンハントレーラー)×2倍の大きさ】のワーム。
製作者が何を意図して作ったか、さっぱりわからない謎のワームです。

今は、超B級品ワームです。
本当の使い方がみえてきて、タックルボックスに定着するワームになるのか?



ちょっと重いネイルシンカー

スワンプやイカに使う、ちょっと重いタイプのネイルシンカー。
今まで1/16が限界で、それ以上はみたことなかった。
重さの体積をみて、2.6gが限界でしょうと思ったので、1/16の上より限界まで買った。


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2006.04.19 Wed l タカヒロの買い l コメント (0) トラックバック (0) l top
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